京都『京 八坂プリン』ってどんなお店?
場所は?人気のメニューは?クチコミは?
気になりますよね、京都『京 八坂プリン』。お店はどこにあるんでしょう?味は?メニューは?さぁ、あなたの好奇心を満たしますよー!
はい、というわけで今回も、全国の地方都市60カ所以上を実際に飛び回って磨いた好奇心アンテナを持つ「ことばと」がお伝えします。最後までよろしくお願いします。
【ザワつく!金曜日】YOSHIKIがハマった「京 八坂プリン」ってどんなお店?
「京 八坂プリン」があるのは、京都・東山。八坂の塔へ続く通りから、細い路地を少し入ったところに佇む隠れ家的なお店です。
「映え」と「老舗」のハイブリッド
このお店、ただ可愛いだけじゃありません。運営しているのは、なんと創業1830年の歴史を持つ元・茶葉小売業「茶善」の流れをくむ会社(大橋珍味堂)。さすが京都、歴史の重みが…。天然バニラビーンズを使い、京都産の牛乳や宇治抹茶にこだわった、超本格派のプリンなんです。
見た目はポップで最先端なのに、中身は伝統を重んじる京美人。このギャップこそが、本物を知るYOSHIKIさんの舌を唸らせた理由かもしれません。
【ザワつく!金曜日】京都「京 八坂プリン」のメニュー紹介
さて、皆さんが気になっているであろう、あのカラフルなプリンの正体です。
看板商品「京 八坂プリン」
まず目を奪われるのが、はちみつレモン味のジュレの中に浮かぶ、カラフルな寒天ボールとマンゴーゼリーボール。
まるで宝石箱をひっくり返したような美しさです。下の層はなめらかなプリン。上のジュレと一緒に食べると、プチプチ・モチモチ・トロトロの食感パレードが開幕します。
「プリンに寒天?」と思うかもしれませんが、爽やかさと濃厚さが絶妙なバランスで共存していて、一度食べたらスプーンが止まりません。
定番から変化球まで
さらに、生クリームたっぷりの「なめらか」、昔懐かしい固めの「はーど」、底に黒豆が隠れた「抹茶黒豆」など、ラインナップは多彩。
どれもこれも魅力的で、「全種類ください!」と言いたくなる衝動を抑えるのに必死です。
【ザワつく!金曜日 YOSHIKIが再び降臨!】「京 八坂プリン」のクチコミから見えるリアルな評判
「実際のところ、味はどうなの?」そんなグルメな方のために、リアルな声をチェックしてみました。
「見た目だけじゃなかった!」
「驚くほどなめらかで口の中でとろける」
「寒天ボールの食感が楽しい」
と、ビジュアル以上のクオリティに驚く人が続出。インスタ映え狙いで買ったのに、味が良すぎてリピーターになるパターンですね。
「お猿さんを探せ!」
店内には、八坂のシンボル「くくり猿」をモチーフにしたお猿さんのイラストが5箇所に隠れているそう。「ご縁(五猿)」を願う遊び心。プリンを食べながら隠れモンキーを探すのも、京都観光の楽しい思い出になりそうです。
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「京 八坂プリン」のお取り寄せ情報
「京都まで行けないよ!」という方にはこちら!このプリン、公式オンラインショップでお取り寄せが可能です。
じゃらんの「お取り寄せしたいご当地プリンランキング」で全国7位に選ばれた実力派。賞味期限は到着から2〜3日と短いですが、その儚さもまた良し。自分へのご褒美に、YOSHIKIさん気分で極上のティータイムはいかがでしょうか。
まとめ:YOSHIKIも食べた「京 八坂プリン」は五感で楽しむスイーツ
というわけで、今回は「京 八坂プリン」について紹介しました。
- YOSHIKIも愛した味:格付けチェックで話題になった伝説のプリン。
- 見た目が宝石:寒天ボールが浮かぶジュレは唯一無二。
- 味は超本格派:天然バニラや京都産食材へのこだわりがすごい。
- お取り寄せOK:自宅で京都の風を感じられる。
YOSHIKIさんがハマるのも納得の魅力あふれるスイーツでした。一度体験すれば、あなたもその美味しさに「紅」に染まる……かもしれませんね。
ありがとうございました。
「京 八坂プリン」へのアクセスと営業情報
- 住所:京都府京都市東山区星野町87-4
- 電話:075-533-8338
- 営業時間:11:00 – 18:00(変動あり、要確認)
- 定休日:なし(不定休)
- アクセス:京都市バス「清水道」徒歩2分、京阪「祇園四条」徒歩14分







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