上西萌々さんのプロフィール!実は東京女子大卒の才女【学歴】
まずは、上西萌々さんが何者なのか、その基本スペックから見ていきましょう。
- 名前:上西 萌々(うえにし もも)
- 生年月日:2002年12月17日(23歳 ※2026年2月時点)
- 出身地:千葉県
- 身長:159cm
- 学歴:東京女子大学 現代教養学部 卒業
- 特技:フルート、大食い(美味しそうに食べること)
- 趣味:さつまいも愛で、犬の足の匂いを嗅ぐこと
- 所属:元フジコーズ(現在はフリーランスで活動中)
📺来週2月24日 (火)21時〜⚡️
— 上西 萌々(ももりん) (@peach17chu) February 17, 2026
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名門大卒!でも中身は天然?
学歴は、名門・東京女子大学卒。知的なお嬢様かと思いきや、中身はとんでもない天然素材でした。集合場所の「王子駅」を「八王子駅」と間違えてパニックになったり、串カツ屋の「二度漬け禁止」を「ジョークだ」と解釈して3回漬けてお母様に激怒されたり。でも、この抜け感がたまらなく可愛いんですよね。
「芋フルエンサー」って何?
上西萌々さんの肩書きは「芋フルエンサー」。さつまいもが好きすぎて、食べるだけじゃ飽き足らず、自分で畑を借りて栽培までしています。「葉面散布」でお酢を撒いている姿は、もはやアイドルではなく農家。「黄色と紫の組み合わせだけでアイデンティティを確立している芋を尊敬している」という独自すぎる視点には、もはや哲学すら感じます。
【経歴】上西萌々さんの歩み!内定を捨てて掴んだ「自分らしさ」
上西萌々さんの人生は、ある日突然、レールから外れることで始まりました。
就活勝ち組からのドロップアウト
大学4年生の時、すでに企業から内定をもらっていた上西萌々さん。しかし、「本当にこれでいいの?」という違和感を抱えていました。そんな時、深夜番組の歌詞「後になってバカだったと後悔するのが人生でしょ」に背中を押され、内定を辞退して『オールナイトフジコ』のオーディションへ。安定した未来を捨てて、茨の道へダイブする度胸。これぞ若さ、これぞロックです。
コンプレックスを武器に
かつては「天然」「変わってる」と言われるのが悩みで、必死に「普通」になろうとしていた時期もあったそう。でも芸能界に入り、「変なほうが重宝される」と気づいてからは覚醒。お父様からの「SNSの美女はみんな同じ顔に見える」というアドバイスを胸に、「欠点のない美女」ではなく「愛される個性派」を目指すようになりました。この自己プロデュース能力、ただの天然じゃありません。策士です。
スタイル維持の秘密!うどん4.5kg食べてなぜ太らない?
一番の謎はここです。うどん4.5kg(約20玉)、唐揚げならげんこつサイズ7個をペロリと平らげるのに、なぜ体重46kgをキープできるのか?物理法則を無視しているとしか思えませんが、そこには驚きの理由がありました。
番組で判明した「特殊体質」
『仰天ニュース』の検査で明らかになったのは、「血糖値に関する特殊な体質」。いくら食べても太りにくい体のメカニズムを持っているそうです。これを知った全人類のダイエッターから、「その体質、どこで売ってますか?」という問い合わせが殺到しそうですね。
ストイックな管理術
とはいえ、ただのラッキーガールではありません。「食べる時と食べない時のメリハリ」が凄まじいんです。普段は1日2リットルの水を飲み、デトックスを徹底。運動は苦手だけど「ひたすら歩く」ことでカロリーを消費。さらに、鏡に向かって「今日もかわいいね」と自己暗示をかけるメンタル管理まで。「美は1日にしてならず」を地で行く努力家なんです。
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まとめ:上西萌々さんは「ギャップで生きる」最強のエンターテイナーでした
というわけで、上西萌々さんの魅力をご紹介してきましたが、いかがでしたか?
- 東京女子大学卒業の才女が、内定を捨てて芸能界へ。 楽曲の歌詞に背中を押された決断が、現在の上西萌々さんを作っています。
- うどん4.5kg(約20玉)完食で体重46kg。 血糖値に関する特殊な体質が今回の『仰天ニュース』で明らかに。体質だけでなく、9kgの減量経験から続く食事管理と歩くこと、言霊も体型維持を支えています。
- 「天然」というコンプレックスが最大の武器に。 王子駅と八王子駅を間違える天然さが、芸能界では「重宝される個性」として輝いています。
- 「芋フルエンサー」は本気の夢。 栽培・専門知識の習得・コラム連載と、さつまいも専門店開業に向けた準備が着々と進行中です。
- 「黄色と紫」という色でアイデンティティを確立。 さつまいも色を自分のカラーにするセルフブランディング、なかなかやります。
ただ可愛いだけじゃない。自分の「好き」を突き詰めて、コンプレックスすら武器に変えてしまう強さ。うどん20玉を飲み込む胃袋には、夢と野望が詰まっているのかもしれません。これからも、その予測不能な行動で私たちを驚かせてほしいですね。
ありがとうございました。







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