マツコの知らない世界|万代そば・丹波屋・東嶋屋【そば店カレー、場所・メニューまとめ】

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2025年2025年7月1日放送の『マツコの知らない世界』。毎回、マツコデラックスさんとちょっと変わったこだわりを持つゲストが登場し、ゲストのハマっているものをマツコさんに紹介しつつ、マツコさんは感心したり、つっこんだりしながら、マツコさんとゲストさんが醸し出す独特の世界観がおもしろい番組ですよね。

今回の「そば店のカレー」特集見ました?ふだん何気なく通り過ぎていた立ち食いそば屋に実は「隠れた逸品」が眠っていたなんて…!そんなワクワク感がたまらなく心をくすぐりますよね。テレビを見ながら思わずスマホでお店を検索した私と同じ行動をとった方も多いのではないでしょうか。

今回は、マツコさんも驚いた「そば屋の絶品カレー」3店舗をじっくりご紹介します。どこに行こうか迷っている方の参考になれば嬉しいです!
「どこにあるの?」
「名物メニューは?」
「口コミは?」そんな疑問にも答えつつ、実際に食べに行きたくなるような情報をたっぷりお届けします!

『マツコの知らない世界』でそば店カレーの名店3選!
場所は?人気メニューは?口コミは?

と、思わずテレビに見入ったあなた。ぜひ最後までご覧ください。

はい、というわけで今回も、全国の地方都市60カ所以上を実際に飛び回って磨いた好奇心アンテナを持つ「ことばと」がお伝えします。最後までよろしくお願いします。

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もくじ

【マツコの知らない世界】新潟・バスセンターのカレー『万代そば』の場所やメニュー、口コミは?【お取り寄せ情報も!】

新潟市民のソウルフードと言えば「バスセンターのカレー」。

万代そばは、1973年創業の老舗立ち食いそば屋で、「安い、早い、うまい」をモットーに、毎日1,000食以上のカレーが飛ぶように売れる名店です。場所は新潟市中央区、万代シテイバスセンターの1階。観光客も地元民も、バスの発着を待つ間にササッと立ち寄る光景は、もはや新潟の風物詩。

名物はもちろん「カレーライス」。黄色くてピリリとスパイシーなルーは、トンコツスープがベース。玉ねぎ、にんじん、新潟県産豚肉がゴロリと入り、県産米のご飯と相性抜群です。サイズはミニ(450円)、普通(580円)、大盛り(710円)と選べ、ミニでも大人の男性が満腹になるほどのボリューム感。福神漬けがまた、いい仕事してるんですよね。

「ことばと」的には、注文から1分で出てくるスピード感も推しポイント。忙しい現代人の味方です。口コミでは、「クセになる味」「新潟に来たら絶対食べる」「並ぶけど回転が早いから安心」と絶賛の嵐。お土産用レトルトカレーも人気で、1人5個までの個数制限があるほど。

※価格は変動している場合があります。お店でお確かめください。

バスセンターのカレー『万代そば』の口コミは?

口コミでは、「クセになる味」「新潟に来たら絶対食べる」「並ぶけど回転が早いから安心」と絶賛の嵐。お土産用レトルトカレーも人気で、1人5個までの個数制限があるほど。

そば店のカレー『万代そば』のアクセス&詳細情報は?

  • 住所:新潟市中央区万代1-6-1 バスセンタービル 1F
  • 電話:025-246-6432
  • 営業時間:8時~19時
  • 定休日:なし
  • アクセス:JR新潟駅万代口より徒歩約10分、または万代シティバスセンター直結

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【マツコの知らない世界】新橋・そば店カレー『丹波屋』の場所やメニュー、口コミは?

15種類のスパイスを使った本格インドカレー

新橋駅前、サラリーマンの聖地・ニュー新橋ビル1階にある「丹波屋」。一見、昔ながらの立ち食いそば屋ですが、実は「本格インドカレー」が大人気。そば屋のカレーといえば和風だしが定番ですが、丹波屋のカレーはまるでインド旅行気分。15種類のスパイスと3種の野菜をブレンドし、ネパール人スタッフ直伝レシピを店主が日々微調整。夏は辛め、冬はコク深めというこだわりぶりです。

人気のオーダーはミニカレーとかけそばのセット。これに春菊の天ぷらをトッピングするのが通の食べ方。スッキリとした味わいのそばつゆとスパイシーなカレーの組み合わせは、思いのほか相性がいいそうです。

「昭和にタイムスリップしたような…インドに行ってきたような…」という不思議な感覚を味わえるのが、この店の魅力かもしれません。

※価格は変動している場合があります。お店でお確かめください。

新橋・『丹波屋』の口コミは?

口コミでは、「新橋でインドに行ける」「そば屋のカレーの概念が変わった」「スパイスが効いててクセになる」と高評価。昭和レトロな店内でインド気分、というギャップも楽しいですよね。

新橋・そば店カレー『丹波屋』のアクセス&詳細情報は?

  • 住所:東京都港区新橋2-2-16-1 ニュー新橋ビル1F
  • 電話:03-3508-9579
  • 営業時間:7時~20時
  • 定休日:土・日曜、祝日
  • アクセス:JR新橋駅烏森口より徒歩3分、新橋駅西口SL広場向かい、ニュー新橋ビル1階

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【マツコの知らない世界】入谷・そば店カレー『東嶋屋』の場所やメニュー、口コミは?

創業130年以上の老舗「東嶋屋」。

台東区入谷、昭和通り沿いに佇む創業130年以上の老舗「東嶋屋」。ここで名物なのは、なんと「カツカレー」。しかも、そば屋らしく“黄色いカレー”が特徴です。カレーの具は豚肉と玉ねぎのみ。ラードと小麦粉でとろみをつけ、辛さ控えめでどこか懐かしい味わい。注文ごとに小鍋で作るため、ルーは熱々。揚げたてのカツが4切れも乗り、福神漬け&ウスターソース付き。途中でソースをかけて味変するのがツウの楽しみ方です。

「カツカレー(1,100円)」は、ボリューム満点。昭和のカレーの完成形とも言われ、ランチ時は行列必至。

※価格は変動している場合があります。お店でお確かめください。

入谷・『東嶋屋』の口コミは?

口コミでは「黄色いカレーの優しい味がクセになる」「カツがサクサクで幸せ」「昭和の雰囲気も最高」と絶賛。また、「カレーは辛くないけど、出汁の旨味がじんわり。カツが揚げたてで最高!」「ウスターソースで味変、これがまた合うんです」という声も。

入谷・そば店カレー『東嶋屋』のアクセス&詳細情報は?

  • 住所:東京都台東区竜泉1-29-3
  • 電話:03-3872-6261
  • 営業時間:11:15~15:00、17:30~20:00
  • 定休日:日・祝日
  • アクセス:東京メトロ日比谷線入谷駅より徒歩6分

卓球・張本兄妹は、静岡県沼津市で『せっかくグルメ』👇

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まとめ:【マツコの知らない世界】で話題!『万代そば・丹波屋・東嶋屋』はカレー通に絶対おすすめ

今回ご紹介した「そば屋のカレー」3店舗、いかがでしたでしょうか?

  • 新潟『万代そば』:50年間愛され続ける地元の味。平日1,000食以上出る人気カレーはスピード提供が魅力
  • 新橋『丹波屋』:15種のスパイスを使った本格インドカレーと蕎麦のコラボが楽しめる都会のオアシス
  • 入谷『東嶋屋』:130年以上の歴史を持つ老舗の「黄色いカレー」は注文ごとに小鍋で作る本気の一品

これらのお店は、「蕎麦屋なのにカレーが絶品」という魅力を持っています。カレー好きな方、昭和の味を懐かしむ方、そして何より新しい食体験を求める方におすすめです。

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