水平線のうた|りら役は白鳥玉季。朝ドラ子役からすっかり大人な15歳!経歴やCM作品【画像】

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「あれ、この子どこかで見たことある…?」

そう思った方も多いのではないでしょうか?3月1日、8日の夜10時から放送のNHKドラマ『水平線のうた』で、阿部寛さん演じる主人公の前に現れる不思議な女子高生・りら役を演じる白鳥玉季さん。

2016年の朝ドラ『とと姉ちゃん』でデビューし、数々の話題作に出演。2019年のドラマ『凪のお暇』では、複雑な家庭環境で揺れ動く少女・うらら役を熱演。さらに、大河ドラマ『どうする家康』では茶々役を演じ、その演技力の高さに、15歳ながらしっかりとした存在感を築いています。

今回は、すっかり大人びた印象の15歳・白鳥玉季さんの魅力に迫ってみましょう。

もくじ

白鳥玉季さんのプロフィールは?どんな人?

白鳥玉季(しらとり たまき)さんは、2010年1月20日生まれの東京都出身。現在15歳で、身長は154cm(日々成長中!)、B型です。

  • 生年月日:2010年1月20日(15歳)
  • 出身地:東京都
  • 身長:154cm(日々成長中!)
  • 血液型:B型
  • 趣味:詩を書くこと、本を読むこと、編み物、写真、イラスト(練習中)
  • 特技:笑顔、バランスボール
  • 所属事務所:トップコート

趣味は詩を書くこと、本を読むこと、編み物、写真、イラスト(練習中)と、とってもアーティスティックな一面が。谷川俊太郎さんの詩が好きで、詩や芸術からインスピレーションを得ることもあるそうです。

白鳥さんの魅力は、その高い演技力だけでなく、素顔の柔らかな人柄にもあります。インタビューでは、「すごいなと思っても質問する勇気が出ない」と率直に語り、等身大の15歳の姿を見せてくれます。

家族との時間を大切にする白鳥さん。「妹とクッションでたたいてじゃれあうのが楽しい(笑)」なんて、ほっこりするエピソードも。でも、「今しかできないと思うと大切にしたい」という言葉からは、しっかりした一面も垣間見えますね。

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