帰れマンデー|カルネパン くずきり わらび餅 一本うどん【場所やメニューまとめ】

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京都の美食グルメを堪能する旅、ワクワクしますよね!今回の『帰れマンデー見っけ隊!!』で紹介されたのは京都の絶品グルメ!

サンド伊達さんお気に入りのカルネパン、江戸時代から続く老舗の賞味期限わずか10分の絶品くずきり、羽田さんが毎回感動するというわらび餅、そして地元で愛される一本うどん。

これらの美味しさの秘密と、実際に訪れる際に役立つ情報をたっぷりとお届けします。さあ、京都の味覚の世界へ一緒に飛び込んでみましょう!

「帰れマンデー」で紹介された京都の美食グルメはどこ?
メニュー、口コミ、価格は?

と、思わずテレビに見入ったあなた。ぜひ最後までご覧ください。

はい、というわけで今回も、全国の地方都市60カ所以上を実際に飛び回って磨いた好奇心アンテナを持つ「ことばと」がお伝えします。最後までよろしくお願いします。

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もくじ

京都・カルネパン『志津屋』の場所やメニュー、口コミは?

『志津屋』と言えば、何と言っても看板商品の「カルネ」です。丸いフランスパンにボンレスハムとタマネギを挟んだ、これ以上ないシンプルさが特徴のサンドイッチです。2代目社長がヨーロッパ視察時に出合った「カイザーロール」をヒントに誕生し、日本人の舌に合う味わいを目指して試作を重ねたそうです。

冷蔵ケースの大部分を占めるカルネには、3種類のバリエーションがあります。

おもなメニュー

京かるね 270円

チーズカルネ 310円

ペッパーカルネ 280円

元祖ビーフカツサンド 650円

※メニューの一部です。価格は変動している場合があります。

それぞれ違った風味を楽しめるので、ぜひ食べ比べてみてください。

さらに、カルネの味の決め手となる「特製カルネマーガリン」(830円)も販売されています。これを使えば、おうちでカルネの味を再現できると話題になりました。このマーガリンは志津屋の店舗だけでなく、amazonや楽天などのオンラインショップでも購入可能です。

口コミを見ると、「懐かしい味わいで何度も通ってしまう」「京都に来たら必ず買って帰る」といった声が多数。地元の方だけでなく、観光客にも大人気のお店なんです。

ことばと

うわさのまーがりんはこちら👇

『志津屋』のアクセス&詳細情報は?

  • 住所:京都市右京区山ノ内五反田町10
  • アクセス:京福電鉄嵐山線『嵐電天神川』駅から東へ徒歩15分 京都市営地下鉄東西線『太秦天神川』駅 C-2出口 東へ徒歩10分
  • 営業時間:7:00~20:00(年中無休)
  • 電話番号:075-803-2550

京都・賞味期限10分のくずきり『鍵善良房 四条本店』の場所やメニュー、口コミは?

江戸中期から祇園で愛され続ける『鍵善良房 四条本店』。その看板メニュー「くずきり」は、賞味期限わずか10分という驚きの逸品です。

このくずきりは、奈良県吉野の本葛粉と良質な軟水だけで作られる、昔ながらの製法にこだわった逸品。透明感のある美しい見た目と、つるんとした喉越しが特徴です。黒蜜をかけて食べると、上品な甘さと葛の風味が絶妙なハーモニーを奏でます。

口コミでは、「絹のような舌触りに感動」「京都に来たら必ず立ち寄る」といった絶賛の声が。夏の暑い日はもちろん、冬でも人気が絶えないそうです。

※メニューの一部です。価格は変動している場合があります。

『鍵善良房 四条本店』のアクセス&詳細情報は?

  • 住所:京都府京都市東山区四条通祇園町北側261
  • アクセス:京阪本線「祇園四条駅」から徒歩約5分
  • 営業時間:10:00〜18:00(L.O. 17:30)
  • 電話番号:075-561-0003

京都・わらび餅『ぎおん徳屋』の場所やメニュー、口コミは?

『ぎおん徳屋』は、京都・祇園にある人気の甘味処です。羽田さんが絶賛したわらび餅が看板メニューです。高級本わらび粉と和三盆糖を使用し、丹念に練り上げた本わらび餅は、とろけるような食感が特徴です。

メニューには「本わらび餅」の他に、「番茶わらび餅」や「もちやきしるこ」などがあります。本わらび餅は黒蜜ときな粉で、番茶わらび餅は自慢のこしあんと一緒に楽しめます。

おもなメニュー

徳屋の本わらびもち
松 1,580円 竹 1,390円

お番茶のわらびもち 1,390円

お抹茶の本くずもち 1,430円


※メニューの一部です。価格は変動している場合があります。

口コミでは、「日本最高レベルのわらび餅」「上品な甘さと柔らかい食感に感動」といった絶賛の声が多数寄せられています。

京都・わらび餅『ぎおん徳屋』のアクセス&詳細情報は?

  • 住所:京都府京都市東山区祇園町南側570-127
  • アクセス:京阪本線「祇園四条駅」6番出口から徒歩約6分、または阪急京都線「河原町駅」1A出口から徒歩約8分
  • 営業時間:12:00〜18:00(売り切れ次第終了)
  • 定休日:不定休(公式サイト・インスタにて告知)
  • 電話番号:075-561-5554

京都・一本うどん、北野天満宮門前の老舗『たわらや』の場所やメニュー、口コミは?

北野天満宮の門前にある『たわらや』は、知る人ぞ知る京都の名物「一本うどん」で有名なお店です。一本うどんとは、その名の通り、一本の長いうどんを器に盛り付けた独特の料理。

このうどんの特徴は、コシの強さと滑らかな舌触り。丁寧に手打ちされたうどんは、噛めば噛むほど小麦の風味が口の中に広がります。つゆは関西風のあっさりとした味わいで、うどんの美味しさを引き立てます。

※メニューの一部です。価格は変動している場合があります。

口コミでは、「食べ応えがあって満足」「珍しい食べ方に感動」といった声が。観光客だけでなく、地元の常連さんも多いそうです。

『たわらや』のアクセス&詳細情報は?

  • 住所:京都府京都市上京区馬喰町918
  • アクセス:市バス「北野天満宮前」下車すぐ
  • 営業時間:11:00~16:00(売り切れ次第終了)
  • 定休日:水曜日

まとめ!『帰れマンデー見っけ隊!!』で紹介された京都グルメ!

今回の『帰れマンデー見っけ隊!!』で紹介された京都グルメは、どれも長い歴史と職人の技が生み出した逸品ばかり。京都の食文化の奥深さを感じずにはいられません。

重要ポイントをまとめると…

  • 『志津屋』のカルネパンは、ジューシーな肉がたっぷり詰まった京都の洋食文化を象徴する一品
  • 『鍵善良房』のくずきりは、賞味期限10分の絶品で、上品な甘さと葛の風味が絶妙
  • 『ぎおん徳屋』高級本わらび粉と和三盆糖を使用し、丹念に練り上げた本わらび餅
  • 『たわらや』の一本うどんは、コシの強さと滑らかな舌触りが特徴的な珍しい料理

最後までお読みいただき、ありがとうございます。これらのお店を訪れる機会があれば、ぜひ自分の舌で確かめてみてくださいね。きっと、京都の魅力をまた一つ発見できるはずです。さあ、美味しい京都の旅に出かけましょう!

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